BAR72

ゴルフ肘に悩むB2ゴルファーの試行錯誤 - 4スタンス理論とクラブ5本セッティングでスコアアップ -

忘れる前にドライバーの数値を記録

drivers4.jpg


今日旅立った至高のドラEPON含め、どれも愛着のあるドライバーたち。
歴代ドラ、最近の4モデルをメモ。


2017-10-23_22h49_07.jpg


いま気になっているのは総重量。だんだん軽くしてきてたのを、また320g台に戻そうと。

320g GBBⅡ
319g JBEAM425
317g EPON415ZR
321g JBEAM435

長さを短くすれば総重量、特にヘッド重量を上げなければバランスも出なくなるので当然といえば当然ですが、先日のフィッティングで「軽いと飛ばない、重いと飛びますね」の一言が、自分に刺さっただけでなく、フィッターさんがFUSO森さんにも「重量感あるほうが初速が確実に伸びます」と伝えていたことから、ヘッド重量を上げる工夫をしてもらったのでした。


こうしてみると、JBEAM425で先中調子にしていたのが違和感となりますが、GBBⅡ以前は先中調子が好きだったんですよね。それらが決して調子よかったわけではないので、合ってないのになんとなく先が走ればスピード上がって掴まる、というイメージで使用していました。JBEAM425ではNGSの次にBasileusのAAA2014を挿すなど、やはり先中調子にこだわっていました。

キャロGBBⅡ時代に、中元調子がなぜ心地よかったのかと気づいていれば、もうちょっと早く自分の適正に近づけたかもしれないのですが、なにしろ先中調子のNGSでベストスコアを出しているので、今はまだ、中元調子が合っていると自信をもって宣言できません。今回つくった究極のドライバー、JBEAM435でベスト更新が叶わなかったら・・・・・なんだろう・・・JBEAM425の丸顔が心地よかったってことなのかもしれないなぁ、と。シャフトじゃなかったりして・・・。

関連記事

0 Comments

Leave a comment