BAR72

ゴルフ肘に悩むB2ゴルファーの試行錯誤 - 4スタンス理論とクラブ5本セッティングでスコアアップ -

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RODDIO(のデザイン)なんて嫌いなはずなのに

ミズノからその名も『PROTOTYPE』ドライバーが発売なるのか、ならないのか、ゴツゴツ凸凹カチャカチャ系なので絶対に買いませんが(過去記事)、真っ黒&シンプルロゴは好感持てます。実はドライバーについて、いま悩んでいる、わけでもないのですが、不思議に思っていることが1つだけあります。5本セッティングに選んだRODDIOのコンパクトドライバーの、『見た目が気に入らないはずなのに気に入ってる問題』、です。例えばそもそ...

 24, 2018   2
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ピジョンゴルフ P-tune PG110 × ATTAS6(SR)

自分の100倍もしんどそうな腰痛持ちのJPが、いまだにNGSのツアープロトTXを使っていて、それはないだろう、と。振ってみるとミクロン単位で撓りを感じるものの、基本、棒でしかない。これじゃますます腰やられるよね。ということで、別件でJPに借りがあるので、こいつをプレゼント。P-tune PG110 *440ccP-tuneは、元住友ゴム=ダンロップ出身のクラブデザイナー:松尾好員氏による設計。PGAメジャーでのクラブ提供経験は最多クラス...

 24, 2018   0
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A GRIND Classic DRIVER BK

SYさんから「クラシックな5本セッティングならコレがイチオシ!」とコメントいただいた、A GRIND Classic DRIVER BK です。350ccの男前ヘッド、ご丁寧にビスを打っている風のソールデザインで、完全にパーシモンを意識。名器ミズノ300Sがふたまわり大きくなったような、シビアに『腕が試される』感じのドライバーです。ミズノ300Sどちらもパーシモン世代がチタン慣れできないところへ放り込んできた硬派なドライバーですね。A GRIN...

 20, 2018   4
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出戻りの jBEAM FX-TOUR 425B × 白マナ73S

2万円の名器が届きました。ちょっと傷だらけで萎えます。ゴルフパートナーWEBはこうした傷の説明とか一切なくて、Cランクです、とか適当な格付けがあるだけなので、イマイチ不便だなぁと感じます。さて、jBEAM FX-TOUR 425B、一昨年まで使っていて、打感は硬いものの、とても清々しいライナー性のぶっ飛びドライバーだったので、最近のドヨーンとした大きな放物線で飛ばすデカヘッドでの、ミスったときの大怪我に嫌気 がさして出戻...

 29, 2018   0
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BALDO TTX STRONG LUCK 420 が気になる

BALDO バルド はたまに大丸FUSOで試打することがありましたが、ソールのゴテゴテ感が嫌いで、それを無視できるほど好きになれるポイントがなかったので、ほぼ存在を無視していたのですが、ちょっと気になるヘッドサイズの420cc、ディープフェース、正当派のヘッドシェイプ、なやつが登場しているらしく、急速に気になり始めました。バシレウスの今年のAAAがダブルキックシャフトらしいので、逃げ顔のぶっ飛びヘッドってどんなのが...

 01, 2018   0
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ロッディオ RODDIO 385 打感重厚で振りぬき抜群のコンパクト・ヘッド

2つのMTGのインターバルを利用して、山手線の目黒駅で降りて五反田駅まで線路沿いを歩きました。健康のためなんかではなく、パターでも試打していこうという程度の気持ちで、ゴルフショップPALを目指して。そういえば去年の秋、Millsパターをオーダーしようとしながら、結局、そのままとなってしまっていました。なんとなく申し訳ない気持ちも、なんて思いながら道を歩いていると、「あ、そういえば!」と独り呟いたくらいに思い出...

 20, 2018   0
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FUSO DREAM D460L ver.2 9.5 / FUSO × ATTAS D65 S

年末にオーダーしておいた FUSO DREAM D460L ver.2 を、大丸FUSOへ受け取りに行きました。あいにく体調が優れず、試打してみたもののまったく当たらず、2球で断念。どんな弾道になるのかは、また今度、になってしまいました。今日感じたことは、長い、硬い、の2つ。年末の試打クラブでは45.5インチが普通に感じたのに、今日は長く感じる、人間の感覚がいい加減であることがよくわかります。打感の硬さは相変わらず。たしか試打クラ...

 07, 2018   2
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ミズノとテーラーメイドの古い名器を試打

アメリカから取り寄せた330ccのテーラーメイドR510(TPのつもりが間違ってノーマルを落札)に、スピーダー553のツアースペックSを、大丸FUSO森さんに挿してもらって完成した、タンスの匂いがしそうな古臭いドライバー(↑写真右)と、ミズノk75tdという超柔らか打感と評判の限定500本クラフトモデル(定価12万で当時買えずに諦めたやつ)に、ディアマナX(2017)70Sが挿してあるのを、ゴルフパートナーで大阪から取り寄せて、買取保...

 25, 2017   2
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TPではないノーマルのテーラーメイドR510

さて、聞くところによると公差±10gもあったという粗悪シャフトEI-70を抜いて、アメリカから取り寄せたSPEEDER553を挿してもらうべく、大丸FUSOへ。「タイムスリップできますよ~」と抜き出したR510、と、SPD553ツアースペックに、森さん、杉谷さんと暫し、懐かしのクラブ談義。昔話をするためにリシャフトしに来てるみたいな、でもそれが楽しい。この頃のクラブは本当にいい顔をしている。易しく進化させようとするとポッテリした...

 22, 2017   2
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【名器】 ヤマハ インプレスX 410V 10°グラファイトデザインPT-6(S)

『平凡なドライバー』候補の1つくらいに思っていたヤマハ410Vを、スタート時の3000円で入札してたらそのまま落札になってしまいました。手元にやってきた410Vは、昔、試打したときの記憶と違って、なんだかフックフェイス。シャフトの挿し方の問題なのか、記憶違いか、わかりません。藤田寛之と谷口徹、40代でも活躍するいぶし銀な2人のプロが、最高潮の頃に絶賛していたドライバーが、この410Vと、後継ともいえる425V。藤田プロ、...

 14, 2017   4
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セブンドリーマーズ ✕ RODDIO TYPE S LOW

1年半前の話ですが、セブンドリーマーズでオートクチュールのシャフト製造をお願いしたことがあります。『3D測定システムとFEM解析で、プレーヤーのスイングデータとシャフトのしなり・ねじれ、ヘッドデータから最適なシャフトを導き出します。世界にたった一本だけ存在する、あなただけのゴルフシャフトを製作』特殊な製法により塗装のいらないカーボン素材剥き出しのシンプルなデザインを可能にし、宇宙素材感たっぷりに所有欲を...

 02, 2017   0
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フジクラSIXを纏ったFT-TOUR

キャロウェイ FTツアー プロトタイプ ドローバイアス 9.5度フジクラ SIX ツアースペック XCallaway FT-TOUR prototype DRAW BIAS 9.5US FUJIKURA SIX TourSpec X45.25インチ 315.1g D4 268cpmシャフト単体で曲げてみた感じでは、ちょっと硬いかもと不安になりましたが、ヘッドを装着してみたらぜんぜんそんなことなく、270cpmにも届かずちょうどよい柔らかさ。やや長めの45.25で、D4というヘッドの効き、いつもより5g軽く仕上が...

 02, 2017   2
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CALLAWAY FT TOUR Prototype DRAW BIAS 9.5

オーストラリア・キャンベラから到着しました、キャロウェイのFTツアー、プロトタイプのドローバイアス、9.5°、440ccの大型ヘッドで、総重量324.4g、結構重めです。ところでFTってなんの略だ?と思ってキャロウェイに聞いてみました。「お問合せいただきました【FT】の意味は【Fusion Technology】の意味となりまして、Fusionは「融合」や「溶接」という意味でございます。チタンフェースとカーボンボディを組み合わせたコンポジッ...

 27, 2017   0
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キャロウェイ GBBⅡ pro series (2002年)

めちゃくちゃ懐かしいドライバーをebayで発見しました。キャロウェイGBBⅡプロシリーズ。JBEAM425の前に使っていたエースドライバー、380ccのちょうどいい大きさ、投影面積が縦長かってくらいに小さくて、アイアンのようにとは言い過ぎだけれど、ほんと構えやすかったです。JBEAMと比較すると、その小ぶり感がよくわかります。たしか2002年のモデルですから、もう15年も経っているのに・・・$200とは強気ですね・・・。$50くらいだ...

 16, 2017   0
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RODDIO 385 & 385MB / 成田美寿々使用 小ぶりなヘッドのドライバー

だいぶ前から話題のロッディオ385ドライバーですが、成田美寿々プロもなかなか勝ち星上げられず、発売前から各ブログでのテンションはどんどん下がっている印象。「誰にでも合うわけじゃない」的な注釈つきの記事が目立ちます。フェースローテーションさせて打ちたいゴルファーには、400ccオーバーデカヘッドの弊害から避難できるとあって「待望の!」感があるのかもしれませんが、ついこないだもR510TP(390cc)を試した自分にと...

 13, 2017   4
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鳥カゴに籠ってないでレンジへ行こう

昼間、鳥カゴ計測では、415ZRよりも断然飛んでいて、ほかの新ヘッド新シャフトを蹴散らす活躍をみせてくれたR510TPですが、そうはいっても鳥カゴだし、計測数値シミュレーションでどっちが飛ぶかを判断するのは、なんとなくまだキモチワルさが残っていたので、ロッテ葛西で比べてきました。本当に、R510TPの勝ちなのか。至高のドライバー企画は失敗だったのか。↓比較映像です。R510TP、たしかに飛びます。十分すぎるほどです。でも...

 06, 2017   3
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ドライバー飛距離対決 (エース決定戦)

いきなりコース本番ではさすがに決着がつかなかったドライバー飛距離対決。■右至高のドライバーを作ろうという企画で作成した打感優先モンスター、現エース。エポン テクニティ 415ZR 9.5 × バシレウス レジーロ2 60X■左遊びで買ったゴルパで3000円の名器、390ccの引き締まった美顔。テーラーメイド R510TP 8.5 × フジクラ スピーダー 553 Xそれ以外にも地クラブ中心に新ドライバー、新シャフトをいろいろ試して、それら最新ド...

 05, 2017   3
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古いドライバーの飛距離性能 【 テーラーメイド R510TP 】

再びの名器、テーラーメイド R510TP 8.5° SPEEDER 553X を手に入れました。ykがコレクションに買うというのに触発されてゴルフパートナーで3000円、さっそく届いたので、明日のアバイディングで遊んでみようと思います。以前、GBBⅡを使っていた頃に比較検討で入手したR510TPにはSPEEDER757Sが挿さっていましたが、今回はずっと軽量の553(本当は569のつもりで買ったのにゴルパが間違えていました)、661よりもじゃじゃ馬と悪名高き...

 02, 2017   3
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最新モデルのドライバーは本当に飛ぶのか

キャロウェイのEPICあたりから、メジャーブランドのドライバーがどれもこれも飛ぶ飛ぶうるさいので、本当かどうか確かめてみた。手元にあるのはEPON-TECHNITY 415ZRのみ、以前のjBEAM FX425Tourよりも少し劣るがそれなりに飛んでくれるので、最新メジャーブランドの性能にどこまで肉薄できるか楽しみだ。ロッテ葛西のゴルフパートナーで、「飛びます」と書かれたウッド2本をレンタルして、いざ、打ち比べ。こうして並べてみると460...

 25, 2017   3
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EPON TECHNITY 415ZR ✕ Basileus Leggero2 60X

究極のドライバーが仕上がりました。EPON TECHNITY 415ZR 9.5/ Basileus Leggero2 60Xこんなにもスペックと感触が異なるクラブは初めてです。レンジで打たないと何もわかりませんが、感触、気持ち良さは最高点です。ただ、とにかく、ほんと、柔らかくて不思議。...

 25, 2017   2
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ALDILA BLACK LIMITED EDITION 50

ykとのスコットランド行きにあわせて作ったJUSTICKですが、先日、ゴルフ始めたばかりの若者の手に移りました。ドライバースランプのykにはヘッドもシャフトもハードにしか感じなかったのか、活躍はしなかったようですが、たしかカーヌスティで借りて打ったときに、かなり気持ちよく飛んだことを覚えています。435ccで引き締まった顔つきです。460ccとかの安心感たっぷりなヘッドとは確かに一線を画します。で、そのJUSTICKに挿した...

 03, 2017   3
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クラブ探しの旅

タイトリスト975Dに浮気中ですが、心の底では「やっぱりjBEAMだろうな」と思っています。これまで何度も同じ経験をしてきて、その度にレンジで比較検討しますが、打感、弾道、高さ、曲がり具合、飛距離、ランの出方、音、どこにも隙がありません。動画はjBEAMとmizunoクラフト611を打ち比べに行ったときのものです。エースとして満足だし、こういうクラブを探し求めて20年近く旅をしてきたわけですが、ここがゴールであってほしく...

 24, 2016   0
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Titleist 975D 1997年

タイトリスト975D。小ぶりな洋ナシ型260ccで、この上なくマイルドで分厚い打感。傑作とはいえ20世紀のものだし、アマチュア用クラブとしての完成度は低い。しかし、これほどまでに魂が乗り移ったドライバーはほかにない。そう。彼、タイガーウッズが史上最強だった頃の、である。ゴルフ場でカートを覗くと、4バッグ全員が975Dということもあった。さすがに5.5度の絶壁を扱う仲間はいなかったが、7.5、8,5、9.5、10.5あたりに散らば...

 24, 2016   0
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誰も彼もが グレート・ビッグバーサ

1993年、世界初のチタン製ドライバーを送り出したのはセイコー「S-YARD」でした。Sはストレート、YARDは飛距離、真っすぐ遠くへを合言葉に、社長や役員クラス、金持ち専用の武器として羨望の眼差しを受けていました。そして2年後、1995年についにキャロウェイが投入してきたのがこれです。グレート・ビッグバーサ、チタン。初代ビッグバーサはメタルウッド(ステンレス製で200cc)として1991年に発売されていましたが、このチタン...

 11, 2016   0
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ブリヂストン ツアーステージ X500

BSツアーステージX500(過去記事)結局デビューなく封印されていたX500を復活させました。まずは試しに安いシャフトを挿して、今週土曜、久しぶりのホームコースでラウンドしてみます。見た目はカッコイイんですが、いまいちバランスがよくありません。...

 01, 2013   0
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SYB PRELITY 7

フォーティーン傘下というか、ほぼイコールのクラブパーツメーカー「コンセプト」が開発するSYB。そもそもフォーティーンが、オノフを展開しているダイワあらためグローブライドに買収されて、このSYBはどんな位置付けなのか。そのへんのことは知りませんが、SYBはなかなか素直なよいクラブを作るので、しかも安いのでFWをずっと愛用しています。今回登場した新製品は430ccの武骨なドライバー。ディープフェイスらしい...

 13, 2011   0
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結局、 jBEAM。

いろいろ打ちました。ヘッドだけでなく、シャフトも、いろいろ。古いのから新しいのまで、デカヘッドもチビヘッドも。で、現時点で最も飛ぶなと思うのは、結局jBEAMです。シャフト次第で誰にでも合うと思います。写真は435ですが、私は425を使っています。一応435が最も飛ぶと言われています。飛距離を伸ばしたいという方、メジャーなブランドに固執しないのであれば、圧倒的にお薦めです。>>> jBEAMちなみに私は福岡の工房にネッ...

 06, 2011   2
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BSツアーステージX500

どんどんマニアックな路線にひた走ってます。ま、ブリヂストンなだけマシでしょうか。こないだベスト更新したので、どうせしばらくは更新無理だろうと思い、シビアなクラブで遊びながら技術向上でも狙ってみます。というわけで、三重県のブロンコスゴルフ(HN)さんにお願いして、クラブを1本リシャフト調整してもらいました。ブリヂストンのツアーステージX500。丸山茂樹プロが世界最小ストロークタイ「58」を記録したときのドラ...

 29, 2011   0
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ツアステ全盛期の傑作

またまた変な買いものをしてしまいました。3980円で手に入れた名器、X500。小さいです。左:X500(285cc) 右:jBEAM(432cc)打感、飛距離性能、方向性、すべてよし!と当時評判だったX500は、やはり遠藤製作所の手によるものです。名器ってようするに遠藤が作ったってことにほぼ等しいんじゃないかっていうくらい。さすがの腕前です。ヘッドもシャフトもボロボロ。グリップはなぜかツルツルなインプレスだし、どこからどう手を...

 08, 2011   0
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R11 試打開始

ついにきましたね、白いやつが。R9がやたらと流行った感じでしたが、今年もテーラーメイドが攻めまくります。ドラもウッドもパターも白、白、白。そのうちアイアンも白になるのか・・?実物見て当然460ccかと思ったら実際は440ccだというので、膨張色というのは本当に膨張して見えるものなのですね。誰かが言ってた残像効果もモノ凄いです。これは・・アウトサイドインを矯正中の人とかにはいいかも。自分のスイングがどんな軌道...

 21, 2011   0
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数量限定 YAMAHAの飛びそうなドライバー

このヘッドは並々ならぬパワーを感じますねー。いい顔したドライバーっていうのは、それだけで信頼できます。実力も相当のものらしいです。私はまだ打ったことはありませんが、いたるところで絶賛されています。数量限定っていうのは、GDOでのみの話なのでしょうか?地クラブ熱にうなされてなければ、確実にこれを今年のエースに選んでいた気がします。ヴィクトリアでワッグルしただけですが、ほんといい顔してます。いかにも飛び...

 19, 2011   0
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嗚呼、R510TPはオークション行き。

ちなみにR510TPはオークション出品中です。所有期間、わずか1週間(笑)...

 19, 2011   0
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jBEAM FX-TOUR 425B vs GBBⅡ

さて。近所の練習場で打ってきました。今回手に入れたjBEAMが、現エースのGBBⅡより飛んでるかどうかはわかりません。100ydくらいの小さな練習場なので。よって、初速の違いを感じ取る以外に飛距離差を測る方法がないので、ネットまでの到達時間に集中して打ち比べてみました。結論。どっちもいいなぁ・・。シャフトもヘッドも違うだけあって、さすがに性格がまったく異なる弾道ですが、どっちもいい感じです。GBBⅡ(320g、パーシン...

 19, 2011   0
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「地ドライバー」に手を出す

届きました。jBEAM FX-TOUR 425B。東京・足立区の、いわゆる“地クラブ”です。JAPAN GOLF EQUIPMENT、略してJGEは、社長含めてたった5人の会社。しかしその道26年、パーシモン時代からドライバー作りに励んできたメーカーさんです。足立区といえば、ここ数年ブレイク中の“地シャフト”メーカー、CRAZYの本社もあります。同郷の好なのかCRAZYブランドにも、jBEAM435モデルのヘッドが供給されています。CRAZYシャフトとjBEAMのヘッドの...

 18, 2011   0
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テーラーメイド R510TP

今年1本目の余計な買い物はドライバーでした。ドラ選手がヤフオクで落札したYAMAHAのinpressX410VにSPEEDER555が挿さったやつを打ってみたところ、自分のドライバーがスッカスカな感触だったことを発見。410Vがいかに優秀なヘッドかっていうのは、その昔、谷口プロや藤田プロが証明してみせましたが、おんなじのを手にしても芸がないので、遠藤製作所のオリジナルブランドEPONに目をつけてみたのですが、いかんせん高いので、私も...

 11, 2011   0
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