BAR72

ゴルフ肘に悩むB2ゴルファーの試行錯誤 - 4スタンス理論とクラブ5本セッティングでスコアアップ -

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究極のドライバー 【その14】 結果保留

究極のドライバーの完成度を確かめるべく、月例yk対決ラウンドで投入。七會GCの名称の頃によく訪れたウィンザーパークG&CCを回ってきました。あの頃は楽しかったコースが、今となっては退屈。スコア悪くて緊張感もなくなると、どんなコースだろうがつまらなく感じるのは仕方がないかもと思いつつ、ピン位置の単調さが、より一層つまらなさを助長していたような・・・、平日だからか、爺さんゴルファーばかりで加齢臭(自分もそっち...

 18, 2017   0

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究極のドライバー 【その13】 スペック確定

ロッテで試打を繰り返し、ようやく最終調整も終了。トゥ 4.2gバック 1.8gヒール 6.2g計12.2gのウェイトスクリューを装填して、総重量ジャスト320g大手町アポの帰りに大丸に寄ってFUSO森さんに相談。「ドライバーのシャフトが柔らかすぎるのか、ヘッドが戻ってこないまま打っちゃってて、スライスが止まらないんです」「うーん、ウェイト軽くしてヘッドの効きを減らすとか・・・」「これ以上軽くすると手打ちになっちゃいます」「あ...

 16, 2017   0

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究極のドライバー 【その12】 操っているうちは気持ちよくない

究極のドライバー作りは99%完成、あとウェイト配置を確定させるのみです。スペックには全く関係ないですが、ヘッドのペイントがそのままだったので、いつものように色をすべて落としました。昔から、“アドレス時に見えないにもかかわらず”、ソールの色や形状が気になる性質で、誰にも彼にも「どうせ見えないじゃん」と呆れられていたのですが、先日、USTマミヤのフィッターさんと話していて、シャフトやグリップ、ヘッドカバー、...

 28, 2017   0

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究極のドライバー 【その11】 さよなら至高のドライバー

まだ実力未知数の究極ドラに、一発の飛びがないし飽きちゃったから的な負け方をした至高ドラ。ヤフオクで30Kで落札され、千葉県四街道市へ旅立つことになりました。古いクラブなので、まぁこんなもんですかね。しかたない。一方、期待していなかったクレイジーシャフトは15Kもついてくれて、これで究極ヘッド(JBEAM435)は24Kで手に入ったという計算に。激飛びヘッドがますます安い話になって嬉しいけれど、リセールバリューはあ...

 22, 2017   2

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究極のドライバー 【その10】 スイング変えたらクラブも変えなきゃ

大丸FUSOさんにてUSTマミヤのフィッティング、11:00からのトップバッターで臨みました。頼んでいたSYB614-7Wのリシャフト、バシレウス・レジーロ2-75X(元々V-STEELに挿したやつ)で仕上げてもらいましたが、なにしろこの200ydちょいの距離を狙うクラブが悩みの種ということで、その相談がメインでした。が、D0バランスでやや軽いものの、ダフらないおかげで左ヒッカケもないし、とにかく構えやすくて気負わずに振れるのでミスが少...

 20, 2017   6

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究極のドライバー 【その9】 jBEAM>EPON が明白すぎる

◇ HeadjBEAM FX BM-435 *CRAZY-ModelLoft 9.8°/ 45.50inch / 313.5g / Balance D2W.T. = Heel 6g / Toe 3g / BackFace 1.5g◇ ShaftBasileus Zaffiro2 60 S65g / Torque 2.8 / TC 0.49 / CB 0.50やっぱりグリップをG400 VD・ラバー(バックラインあり)に替えました。究極のドライバー、完成です。FA値がややプラスなのでしょうか、少しかぶって見えます。フィッターさんらによれば、みんな逃げ顔を好むけど、実際jBEAMでフェースが...

 16, 2017   0

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究極のドライバー 【その8】 いよいよ初対決、至高vs究極

ブルーグリーンの Zaffiro2 を挿した究極のドライバー jBEAM(Crazy)435レッドオレンジの Leggero2 を挿した至高のドライバー Technity415いよいよ初対決、ロッテ葛西で打ってきました。jBEAM(Crazy)435はグリップのバックラインなしだとか、そもそも調子が今ひとつで飛ばないとか、あまり比較に適した感じではないのですが、とにかく、新スイングと旧スイングの両方を、両ドライバーで試して、対決はもとより、今後の方針を固...

 15, 2017   2

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究極のドライバー 【その7】 ウェイト配分で振りやすさを追求

シャフトを挿した状態で303g、目標315gで、ここからどのように3ヵ所のウェイトを配分していくかを試打しながら定めていきます。プロからあらためて新スイングについて教わりつつも、疑問や理解できていないところの議論を重ね、結局、言ってることはわかっても体現できないまま。モヤモヤとしつつも、1g単位のウェイトをあーでもないこーでもないといじくりまわして、「あ、これ振りやすい!」というところで、見ているプロも、ク...

 15, 2017   2

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究極のドライバー 【その6】 飛ばすためのスイング

この2枚の写真では雑然とした工房に感じますが、葛飾のフィッティングスタジオZEROは場所柄もあって敷地が広く、ミーティングスペースやフィッティングルーム、パターフィッティング用の別施設があるなど、かなりしっかりとした工房です。まず、ティーチングプロ佐藤氏が、何を目標にどんなスイングを目指すのかを本人と擦り合わせながら、フィッティングといいつつ軽くレッスンを交えながら、今後取り組むべきスイングを身体に沁...

 12, 2017   3

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究極のドライバー 【その5】 コンセンサス

Happy Gilmore 助走つけて400yd映画のギルモアじゃないけれど、飛ぶと人が集まる。うまいゴルフより、飛ぶドライバーのほうが話題になる。昔からベスグロというのは別世界の人が取るものというか、なんかシラケるんですよね。うまいなぁ、すごいなぁ、とか言われつつも、だんだんと孤独な世界へ。社長は孤独、っていうのと似てる。一方、100切れるか切れないかみたいな若造が取るドラコンのほうが、コンペルームが沸く。主任が社長...

 10, 2017   0

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究極のドライバー 【その4】 実物確認

jBEAMの懐かしいシェイプ、正直、ブサイクです。現エースのTECHNITYがいかに端正でスマートな顔立ちかがわかります。でもこれが飛ぶ。飛ぶからこそ、異様に盛り上がった筋肉のように見えてきます。CRAZYシャフト(CB46-8.1)が挿さっているCRAZY社でのフィッティング組み上げ品が3万円台で落札できたのですが、そのわりには綺麗です。フェースの打痕もほとんどありません。ロフトさえ合っていれば、十分に新品気分です。しかし、こ...

 09, 2017   0

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究極のドライバー 【その3】 リアルロフト選び

ロフトは打ち出し角度にストレートに影響を与えます。プロが求める打ち出し角(インパクトロフト)は13~14度くらいで、アマチュアであってもやはり14度くらいがよいと言われます。ドライバーの表示ロフトはソールした際の地面からの垂直線に対する角度を測るようですが、リアルロフトはシャフトを地面と垂直に立ててリーディングエッジを真っすぐに向けたときのロフトを計測します。そのため、フック顔であればあるほどリアルロフ...

 08, 2017   0

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究極のドライバー 【その2】 シャフトは挿せばいいってものじゃない

究極のドライバーは葭葉ルミ使用で再ブレイク中のCRAZY435。CRAZY刻印されてはいますが、中身はjBEAMそのまんまです。学生の頃からモニターで使用し、プロテストに落ちたときにはCRAZY社で働いていたという葭葉ルミ選手。写真を見るとウェイトビスを6g?にしてもまだ足りないのか、後方に鉛貼ってますね。ここに貼ると通常は、● 高弾道● 球が掴まるという効果が出ます。もしかしたらスペックが少しハードに感じているんでしょうか...

 07, 2017   0

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究極のドライバー 【その1】 飛距離追求

春先に至高のドライバーとして、EPON TECHNITY 415 ZR にバシレウスLeggero2-60Xを組んでから半年、7ラウンドしてきました。スコアは平凡な数字のままですが、フェアウェイキープ率はやや高まったかな、という程度の改善は見られます。GDOのサイト改変のせいか昨年までの数値が上手にとれないので比較ができないのですが、実感としても怪我が減ったように思います。飛んで、打感柔らかくて、スタイリッシュ、そんな基準で選んだは...

 06, 2017   0