BAR72

ゴルフ肘に悩むB2ゴルファーの試行錯誤 - 4スタンス理論とクラブ5本セッティングでスコアアップ -

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ラウンド2回ガマンして読破したほうがゴルフが楽しくなる

坂田信弘プロ監修のゴルフ漫画、『風の大地』での印象的なシーンです。「どうしたらそんなに飛ぶの?」「振れば飛びます」そうなんですよねー。これまで何百というゴルファーのスイングを見てきましたが、(jp氏を除いて)ほとんどの人が『振ってない』。振ってもいないのに「飛ばないんだよねー」って言われても、「振ればいいのに」としか返しようがない。カタチから入る日本人らしいというか、本気のマン振りを試そうともしない...

 06, 2017   8
Category  風の大地

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スコットランドで風の大地ロケ 2015

2年間放置していたスコットランド・ゴルフツアーの映像を編集、アップロードしたものの、BGMにベタな邦楽を選んだばかりに、youtubeから音楽著作権の問題でシャットアウトされてしまったのでお蔵入り。BGMは誰も知らないようなチープな音楽でないとダメですね。6日間に詰め込んだ7.5ラウンド+ターンベリーのミニコース、あちらはサクサクとスループレーできるので、すべて近場でこなしたなら12ラウンドできたと思いますが、せっか...

 30, 2017   2
Category  風の大地

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風の大地の文庫版は中途半端に13巻で終了

風の大地に文庫版があるとは知りませんでした。2004年~2007年にかけて発売。どうやら13巻で終えた様子。最後の表紙がリリィというのは、いい終わり方です。リリィまででよし。麗子以降は不要。内容としては13巻では不完全燃焼で、全英が終わる19巻までは出してほしかった。まったく売れなかったのでしょうね。しかしコミックでは現在69巻、むちゃくちゃなストーリーで無理やり引っ張ってます。読む価値などないことを一応この目で...

 08, 2017   0
Category  風の大地

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タイのことなど眼中にない沖田

帰国早々、リンさんの悲しくも嬉しいブランデーは放念し、もちろん2度とタイに訪れることなどない沖田であった。...

 12, 2017   1
Category  風の大地

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スランプには『風の大地』

先日紹介した『風の大地』は、ググるといろいろ出てくるので、ゴルファーからの愛され方がよくわかります。オフシーズン、スランプ、心がゴルフから離れていくとき、風の大地でしのぎましょう。「この漫画の主人公沖田圭介は爽やかな好青年であり、ゴルフの才能が豊かで体格にも恵まれ、しかし決して慢心することはなく練習熱心である。そんな沖田を、周囲の人々も温かく支えている。しかし、沖田の爽やかさや絵柄の爽やかさとは裏...

 16, 2017   2
Category  風の大地

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推薦ゴルフ図書 『風の大地』

このブログの下のほうにある word of wisdom では『風の大地』からの迷セリフを引用しています。『風の大地』では研修生、プロ選手、キャディとの関係、特に心の動きについて語られるため、技術的なレクチャーを主体とするゴルフマンガとは一線も二線も画していますが、醸し出されるゴルフの世界観は他の追随を許しません。1990年より、ビッグコミックオリジナルにて連載開始。単行本にして68巻、現在も話が続いていますが、読むの...

 15, 2017   3
Category  風の大地